多くの新入生を迎えた7年生がTAPを行いました

2017.04.12

新年度がスタートして1週間がたちました。多くの新入生を迎えた7年生では、4月5日、「TAP」と呼ばれる活動を行いました。
TAPとは玉川アドベンチャープログラムと呼ばれる、チーム力育成を促すアクテビティを多く取り入れた活動です。
1年間を通して、行事等と連動させながら行う予定です。
新しいクラス、新しい仲間、ということで、今回は自己紹介を積極的に行う取り組みをしました。
緊張も次第にほぐれ、自然な笑顔も見られるようになりました。活動後には「楽しかった」「クラス皆の名前を覚えた」という生徒の声が聞こえました。