連携プログラム(2014)

玉川大学は「FC町田ゼルビア」を応援しています

FC町田ゼルビアと玉川学園は、地域連携事業の一環として、2009年度よりオフィシャルスポンサー契約を結んでいます。本学園はFC町田ゼルビアとの教育連携により児童・生徒・学生へサッカーを通して教育交流やインターンシップなど、様々な連携事業を実践しています。

2014年度 「FC町田ゼルビア」との教育連携プログラム

2014年度 主な教育連携プログラム

大学

玉川大学との教育連携プログラム
インターンシップ 「企画」「広報」「営業」「試合運営」とFC町田ゼルビアの活動骨格を支える業務をゼルビアの各担当者と行動を共にしながら職業実習を体験
芸術学部プロジェクト 芸術学部学生がFC町田ゼルビアに取材、活動の撮影、映像の編集をし、番組制作を実施。
tap研修 FC町田ゼルビア選手、スタッフはチームビルディングの一環としてtap研修を受講。

K-12

玉川学園低学年・中学年との教育連携プログラム
幼稚部・低学年生・中学年生への体育授業やサマースクールの支援 FC町田ゼルビア育成コーチが本学を訪問し、体育授業の中で経験者・未経験者を問わず、サッカーを通して交流を実施
スポーツ大会を支援

その他

事業連携プログラム
COUMZマッチ開催 幼稚部園児のエスコートキッズによる選手入場やフラッグベアラーを学生が担当。競技場前では、近隣大学と合同でCOUMZ初夏の合同大学祭 in ゼルビアと題し様々なイベントを実施した
観客動員

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