奨学金

定期採用

ファーストイヤー奨学金

募集時期 6月
対象学生 大学1年次生
金額 年額30万円(給付)
おもな条件 春学期の学業成績が優れ、就学継続の意志が強固で、教育上経済的な援助が必要である者
定数(前年度実績) 20名(20名)
期間 採用年度

玉川奨学金

募集時期 4月
対象学生 大学2年次生以上
金額 年額30万円(給付)
おもな条件 学業的・人物的にも優れ、就学継続の意志が強固で、教育上経済的な援助が必要である者(編入学初年度の学生は申請不可)
定数(前年度実績) 50名強(54名)
期間 採用年度

SAE海外留学奨学金

募集時期 7月(12月)
対象学生 大学全学生
金額 年額50・100・150万円(給付)
  • 留学先授業料による
おもな条件 SAE海外留学プログラムに参加する学生で、学業的・人物的にも優れ、留学の意思と留学を通しての勉学の目的が強固・明確である者
定数(前年度実績) 15名(5名)
期間 採用・留学年度

大学院奨学金

募集時期 4月
対象学生 大学院生
金額 修士1年生年額20万円(給付)
修士2年生年額25万円(給付)
博士年額50万円上限(給付)
おもな条件 学業的・人物的に優れている者(教育委員会から学費を支給されている教職大学院生を除く)
定数(前年度実績) 修士1年25名(25名)
修士2年12名(12名)
博士10名(9名)
期間 採用年度
  • 採用状況により、12月にも募集。

応急採用

玉川応急奨学金

募集時期 随時※1
対象学生 大学全学生
金額 年額30万円(給付)
おもな条件 家計の急変により教育上経済的な援助が必要で、学業的 ・人物的にも優れ、就学継続の意志が強固である者
定数(前年度実績) 特に定めず(13名)
期間 採用年度

小原応急奨学金

募集時期 随時※1
対象学生 大学卒業年次生
金額 年額60万(給付)
おもな条件 家計の急変により教育上経済的な援助が必要で、学業的 ・人物的にも特に優れ、就学継続の意志が強固である者
定数(前年度実績) 4名(2名)
期間 採用年度

学修支援奨学金

募集時期 4月※2(10月)
対象学生 大学卒業年次生
金額 年額30万円(給付)
おもな条件 家計急変により学費負担が困難で、学業的・人物的に優れている者
定数(前年度実績) --(4名)
期間 採用年度

TeS奨学金

募集時期 4月※2(10月)
対象学生 大学卒業年次生
金額 授業料・教育研究諸料・施設設備金1年分
おもな条件 学修支援奨学金を申請した者の中から、認定所得が低い者若干名
定数(前年度実績) --(3名)
期間 採用年度
  • 1玉川応急奨学金、小原応急奨学金の申請希望は12月末日(12月授業最終日)まで。
  • 2採用状況により、10月にも募集。

学外奨学金

日本学生支援機構の奨学金のほか公私諸団体の奨学金があります。

日本学生支援機構(定期採用)

  • 日本学生支援機構奨学金にも家計急変により随時申請を受け付けている緊急・応急奨学金があります。
  第1種(無利子)第2種(有利子)
募集時期 4月
対象学生 大学生 大学院生 大学生 大学院生
金額 自宅/自宅外 月額5.4万円/6.4 万円(貸与)
  • 上記以外に3万円選択可
修士 月額5・8.8万円(貸与) 博士 月額8・12.2万円(貸与)
  • 上記の月額から選択可
月額3・5・8・10・12万円(貸与)
  • 上記の月額から選択可
月額5・8・10・13・15万円(貸与)
  • 上記の月額から選択可
おもな条件 (成績)1年次生 高校2~3年の成績の平均が3.5以上 2年次生以上
大学の成績(累積GPA)が所属学科・学年の上位 1/3以内
(収入)家計支持者およびその他の家計支持者の年収が日本学生支援機構の定める収入基準以下であること
(成績)大学もしくは大学院における成績が特に優秀(修士・博士共)
(収入)本人および配偶者の年収が日本学生支援機構の定める収入基準以下であること
(成績)1年次生 高校2~3年の成績が平均水準以上 2年次生以上 大学の成績(累積GPA)が平均水準以上
(収入)家計支持者の年収が日本学生支援機構の定める収入基準以下であること
(成績)大学等における成績が優秀(修士・博士共)
(収入)本人および配偶者の年収が日本学生支援機構の定める収入基準以下であること
貸与者数(前年度実績) 595名 29名 1423名 5名
期間 正規修業期間

その他の公私諸団体奨学金

上記のほかに、各都道府県教育委員会、財団法人等が募集している奨学金制度があります。本学に募集が来たものについては、来た時点で各学部の掲示板に募集掲示を出しますので申請希望の学生は募集期限までに学生センターへ来室して下さい。