量子情報科学研究所

注目度とニーズが高まる量子情報科学の研究をリードする玉川大学量子情報科学研究所 史上初 量子情報科学分野がノーベル賞に

本研究所は情報科学の新天地を開拓するため、2011年4月に開設されました。情報の理論と量子力学の原理を駆使する量子情報・量子通信の基礎研究と、玉川大学が提唱している新量子暗号の実用化研究を行います。

  • 2011.09.30
    科学新聞「インテリジェント量子暗号、秘密分散型クラウドの 弱点解消」
  • 2011.09.14
    日経産業新聞「クラウドに暗号化技術、データの宛名を隠す量子暗号」
  • 2011.09.10
    セキュリテイ産業新聞「インテリジェント量子暗号を開発、低コストでアメリカ軍要求レベルを達成」
  • 2011.01.07
    日刊工業新聞「Y-00量子暗号方式 改ざんに耐性発見」

量子情報科学研究所について

量子情報科学研究所の概要、沿革、体制について

研究所長挨拶

基礎科学から産学協同の研究拠点として

広田 修

研究者紹介

量子情報科学研究所の研究センター等に所属するセンター長、専任教員紹介

センター紹介

量子情報科学研究所の各研究センターのとりくみについて

量子情報科学とは?

量子情報科学についてのご説明

量子通信国際会議

玉川大学が企画する世界最大の量子情報科学に関する国際会議について

量子エニグマ暗号
Quantum Enigma Cipher(QEC)

光通信回線をサイバー攻撃から守る強力な暗号技術
アメリカ物理学会
(APS TV 2015)で紹介

研究業績

研究業績、公開論文について

ECSワークショップ

ECSワークショップの会議録を掲載しています

紀要

研究所の紀要をPDFにて公開しています

公開講義

量子情報科学研究所主催の公開講義の資料を公開しています

アクセスとお問い合わせ

アクセスマップとお問い合わせ先について