システム科学専攻カリキュラム

特別研究

【特別研究A】

量子情報科学研究サーベイ(2)/量子情報科学研究企画・方法論(2)/量子情報科学分析・モデリング(2)/量子情報科学論文構成・表現法(2)/量子情報科学研究セミナー(2)

【特別研究B】

知能情報科学研究サーベイ(2)/知能情報科学研究企画・方法論(2)/知能情報科学分析・モデリング(2)/知能情報科学論文構成・表現法(2)/知能情報科学研究セミナー(2)

【特別研究C】

ロボティクス研究サーベイ(2)/ロボティクス研究企画・方法論(2)/ロボティクス分析・モデリング(2)/ロボティクス論文構成・表現法(2)/ロボティクス研究セミナー(2)

【特別研究D】

生産開発システム研究サーベイ(2)/生産開発システム研究企画・方法論(2)/生産開発システム分析・モデリング(2)/生産開発システム論文構成・表現法(2)/生産開発システム研究セミナー(2)

【特別研究E】

環境エネルギー研究サーベイ(2)/環境エネルギー研究企画・方法論(2)/環境エネルギー分析・モデリング(2)/環境エネルギー論文構成・表現法(2)/環境エネルギー研究セミナー(2)

システム科学専門科目

新材料創成論(2)/分散型エネルギーシステム論(2)/マネジメントコントロール理論(2)/モノ作り工法比較論(2)/量子情報科学総論(2)/量子情報処理特論(2)/量子情報理論(2)/光通信工学(2)/量子通信理論(2)/脳情報システム論(2)/画像符号化特論(2)/認知システム論(2)/認知発達ロボティクス(2)/応用解析学特論(2)

研修研究

量子情報科学研修研究(2)

特別講義

システム科学特別講義A(1)/システム科学特別講義B(1)

  • かっこ内は単位数
  • 各科目の説明は大学院要覧をご覧ください。

修了要件および履修方法

  1. 特別研究A~Eの分野のうち1つを選択し10単位を修得すること。
  2. 研究指導担当教員の指導により、特別研究以外の選択科目から8単位以上を修得すること。
  3. 前項(1)(2)の要件をみたし、合計18単位以上を修得し、かつ博士論文を提出し審査および最終試験に合格すること。

博士論文

システム科学専攻に在学中の論文提出予定者は指定日時(掲示や通知等で最新情報を確認してください)までに「学位論文題目届」を提出してください。その後、予備的検討会で論文受理の可否を審査します。予備的検討会の結果を受けた後、別の指定日時までに学位論文と学位論文要旨を必要部数提出してください。博士論文発表審査会での審査および最終試験を経て合否が判定されます。

  • システム科学専攻に3年以上在学し、博士論文の作成等に対する指導を受け、かつ修了に必要な所定の単位を修得した後に退学した者が学位論文を提出する場合の取扱いは、玉川大学学位規程に従います。指導教授を通じてお問い合わせください。
  • 論文博士の場合の取扱いも、玉川大学学位規程に従います。窓口となる紹介教授を通じてお問い合わせください。