環境への取組み

美しい地球を子どもたちへ手渡すために

創立以来、玉川学園では「自然の尊重」を教育信条の一つとして掲げてきました。季節の移り変わり、あるいは一日のうちでも様々に変化する自然の表情、そこで生命の営みを続ける動物や植物たち…。
私たちは、こうした環境も大切な教育設備ととらえています。自然に親しみ、環境を維持していくことは、これからの時代には学問や芸術、スポーツから得られるものと同様にかけがえのない経験になると考えます。そして子どもたちが、この自然の中で思う存分に生きてこそ、心身共に健康な人間になると考え、「心に自然を」ということを大事にしています。

ニュース&トピックス

関連リンク