防衛技術ジャーナル2016年11月号に、玉川大学量子情報科学研究所「量子レーダカメラ」の研究が紹介されました

2016.10.28

防衛技術ジャーナル2016年11月号に、玉川大学量子情報科学研究所「量子レーダカメラ」の研究が紹介されました。

記事タイトルは、「あらゆる悪天候下でも画像化できる量子レーダカメラとは」(12~17頁掲載)。広田修教授(量子情報科学研究所所長)のインタビューを交えながら、本学の研究する「量子レーダカメラ」の技術の特徴や、実用化への改良点などを説明。自動運転機能をサポートする車載センサーとして、革新的な研究と紹介されています。
これからの自動運転車の未来をひらく技術としてご覧ください。

防衛技術ジャーナル2016年11月号より転載(※転載許諾済)

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