防災訓練
2026.01.07
1月7日(水)、多摩南部を震源とする震度6の直下型地震が発生したという想定のもと、防災訓練を実施しました。サイレンと放送が流れると生徒達は身のまわりの物で頭部を守り、教員の誘導に従って速やかにグラウンドへ避難しました。避難完了後、土屋生活主任より講評がありました。本校では海外研修が頻繁に行われることから、「日頃の訓練こそが、たとえ海外で非常事態に遭遇したとしても、自分自身の身を守る備えになる」という内容でした。年3回の防災訓練の意味を再確認し、今後も高い意識を持って生活していきたいです。





