ミツバチ科学研究センター

本研究センターは、1950年以来、玉川大学農学部で続けられて来たミツバチ研究の成果を受け継ぎ、基礎から応用まで幅広く発展させるため、1979年にミツバチ科学研究所として設置されました。現在では、ミツバチをはじめ、その他の社会性昆虫も対象に基礎・応用研究を進めています。
News & Topics
- 2025.11.21
関東昆虫学研究会第9回大会のご案内 - 2025.11.12
【ミツバチ科学研究センター 研究成果】日本産ツツハナバチの交尾行動の詳細を解明 - 2025.09.17
第46回ミツバチ科学研究会のご案内 - 2024.09.05
【ミツバチ科学研究センター 研究成果】単独性ハナバチの燃料確保のしくみを解明 - 2024.04.06
秋篠宮皇嗣殿下と悠仁親王殿下がミツバチ科学研究センターの施設を見学されました。 - 2024.04.05
研究員の小野正人教授が「2024年度日本農学賞/読売農学賞」を受賞しました。