次世代リーダーの育成に向けて

玉川学園では、幼稚部から高校までを一つの学校と捉える「玉川学園一貫教育」の中で、国際的に活躍することのできる次世代リーダーの育成、輩出をめざして教育活動を展開しています。
次世代のリーダーになりうる人材の資質として、「真に国際社会を理解するグローバルな視野」「科学的思考に基づく探究力や創造性」「高度情報化社会を生き抜くためのICTスキル」が必要不可欠であると捉え、「国際教育」・「理数教育」・「ICT教育」を3つの柱として強化し、さまざまな教育プログラムを推進しています。

国際理解教育

国際交流プログラムや、国際バカロレア(IB)クラスなど

理数教育

スーパーサイエンスハイスクール(SSH)やプロアクティブラーニングコースについて

ICT教育

高度情報化社会に対応した能力を身につけため、ICT教育にも力を入れています。

「学びの技」

調べ方や考え方、伝え方を訓練し、「学びの技」を特設の時間の中で育てます。

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