連携プログラム(2018)

玉川大学は「FC町田ゼルビア」を応援しています

FC町田ゼルビアと玉川学園は、地域連携事業の一環として、2009年度よりオフィシャルスポンサー契約を結んでいます。本学園はFC町田ゼルビアとの教育連携により児童・生徒・学生へサッカーを通して教育交流やインターンシップなど、様々な連携事業を実践しています。

2018年度 「FC町田ゼルビア」との教育連携プログラム

2018年度 主な教育連携プログラム

大学

玉川大学との教育連携プログラム
インターンシップ 「企画」「広報」「営業」「試合運営」とFC町田ゼルビアの活動骨格を支える業務をゼルビアの各担当者と行動を共にしながら職業実習を体験。
講義 経営塾科目における経営学部生を対象にプロスポーツチームの運営に関する授業を実施。
TAP研修 FC町田ゼルビア選手、スタッフはチームビルディングの一環としてシーズンを通してTAP研修を受講。

K-12

玉川学園幼稚部~高学年との教育連携プログラム
幼稚部・中学年への体育授業やサマースクールの支援 FC町田ゼルビア育成コーチが本学を訪問し、体育授業の中で経験者・未経験者を問わず、サッカーの指導を実施。
スポーツ大会を支援。
高学年における講義 FC町田ゼルビアの取締役社長による「Jリーグクラブが考える循環型社会への適応と食育」というテーマの講義を実施。

その他

事業連携プログラム
玉川大学マッチデー開催 エスコートキッズによる選手入場を幼稚部園児が、フラッグべアラーを学生が担当。競技場内では、ボールパーソンと担架要員を中学年・高学年サッカー部が担当。競技場前のブースでは、大学生物自然研究部の企画展示や、大学文化会マンガ研究部のフェイスペイント、大学公認サークルの子どもを対象にしたイベントを実施。 また、ステージでは中学年・高学年エアロビック部・大学文化会ギターアンサンブル部・大学体育会ダンスドリスチームJULIASのパフォーマンスを実施。
観客動員

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