
環境への取組み
美しい地球を子どもたちへ手渡すために
創立以来、玉川学園では「自然の尊重」を教育信条の一つとして掲げてきました。季節の移り変わり、あるいは一日のうちでも様々に変化する自然の表情、そこで生命の営みを続ける動物や植物たち…。
私たちは、こうした環境も大切な教育設備ととらえています。自然に親しみ、環境を維持していくことは、これからの時代には学問や芸術、スポーツから得られるものと同様にかけがえのない経験になると考えます。そして子どもたちが、この自然の中で思う存分に生きてこそ、心身共に健康な人間になると考え、「心に自然を」ということを大事にしています。
ニュース&トピックス
- 2020.01.09
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大根を収穫しました - 2019.12.13
キウイの収穫 - 2019.12.04
落ち葉のステンドグラス - 2019.11.07
5年生お米の学習 - 2019.10.09
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蓮はすごい - 2019.08.14
TSCPチーム「未来叶い」が「2019 WGC・ソーラーカー・ラリー」グリーンフリートチャレンジ部門で優勝! - 2019.08.13
生涯学習ゼミ:そうめんかぼちゃで地域貢献 - 2019.07.31
農学部環境農学科・先端食農学科の1年生が「農場実習」の一環で間伐作業を聖山で行いました - 2019.07.26
幼稚部年長組が、学内で一泊二日の合宿を体験。今年は「玉川学園を知ろう」をテーマに、学内施設を巡りました。 - 2019.06.13
ジャガイモ収穫 - 2019.05.27
子どものアトリエ - 2019.05.11
田起こし - 2019.05.07
ファミリーデー


